ほりたreview No21.

第21回

年末ということで2014年によく聴いた10枚を紹介。
2014発売のものだけではなくあくまで自分がよく聴いていたものを
itunesの再生回数を参考にして紹介します。
(順不同、以前blogで紹介したものと被り有り、笑、)


Serph  el esperanka(2013)
ビート感のあるエレクトリックミュージックとエレクトロの融合。
ロックバンドの曲がどんどん早くなる昨今でこの手の
音楽もどんどんBPMが早くなっている。Serph超好き。

keith kenniff   Branches(2012)
ほりたreview第14回を読んでね。

蓮沼執太フィル  時が奏でる(2014)
待望のオーケストラバージョンの音源化。
4枚組のベストもよく聞いていますがこの音源も胸キュン部分も
深みもたくさんあり最高。自分をドラムで混ぜてほしい。

WILD ONES  Keep it safe(2014)
ポーランドのバンドらしいですが分かり易いテーマとキュートなボーカルが
混ざりあって郷愁をイメージさせる音楽になっていて素敵。


Team Me   Blind As Night(2014)
ほりたreview第5回を読んでね。


sugar me    Why White Y?(2014)
ライブも観に行ったし歌声最高。
自分も北海道出身なのでsugar meバンドセットのときに
ドラムで混ぜてほしい。

Jmaes Blake   Overgrown(2013)
こまったときはJames Blakeを聞きたくなりますよ。
今でもフジロックで観たJames Blakeのライブが衝撃的すぎて忘れられない。

Helios    Caesura(2009)
keith kennnifですがHelios名義のはシンプルなビートがのってて
心地良い。


Mum    Smilewound(2013)
James Blakeと同じで聞く音楽を迷った時はまずMumを聞く。

Twigs&Yarn    The Language Of Flowers
ほりたreview第16回を読んでね。


特別枠
Goose house 光るなら、Wacci キラメキ
2014年に最も自分の心を打ち抜いたアニメ、四月は君の嘘のオープニング曲と
エンディング曲。車で移動中に一人で熱唱してた。


まだ終わってないけど2014年も楽しかった。

ほりた
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by ChrisVanCornell | 2014-12-24 00:45
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